cafe rail

兵庫県姫路市でカフェラテと手造りsweetsのcafeをしています。
近くにお寄りの際は、寄ってくださいね。
I need all the friends I can get!

2008年06月

(感想)国語 算数 理科 しごと

国語 算数 理科 しごとを読んで。。。

「仕事って、なに?」とか

「サラリーマンって仕事なの?」という質問を

子供と、いっしょに考えていくのですが

「仕事とは約束を守ること」で

約束は会計で表現されるということで

会計について、絵本的に分かりやすく解説されてます

第1章 月曜日 お父さんの仕事は何か
第2章 火曜日 商売をはじめてみよう
第3章 水曜日 「儲け」とは何か
第4章 木曜日 約束を守るために
第5章 金曜日 仕事の種類は無限大
第6章 土曜日 妻との会話―お父さんの宿題

cafe nero.


nero1cafe nero.に

行ってきました




nero2工場の跡地でアンティークの品もおいてる

いい雰囲気のカフェ。




nero4nero5






nero3チーズケーキと

いちじくのタルトをいただきました




nero6落ち着いた感じで

大人な雰囲気です




cafe neo.

兵庫県姫路市白浜町甲746-1
phone&fax 079-247-3232
営業日 土・日・祝日 12:00-22:00
      ↑注意

Caffe Nero. (ネロ)

(感想)数に強くなる

数に強くなるを読んで。。。

読んでいくと、蛇足というところが出てくるのですが

ここに書いてあることがおもしろいです

途中ちょっと、しんどくなるところがありましたが

数を使うというところで

色々な法則が出てきて、色々参考になります

1 数に強くなる(前口上/数がイヤな理由 ほか)
2 数の感覚をみ がく(気色が良い数・気色が悪い数/ゼロの個数を丸覚えする ほか)
3 数の声を聞く(ぜんぶ「1人当たり」にする/水呑百姓はどれほど苦しいか ほ か)
4 数を使う(1日1000歩1キロの法則/1駅2分の法則 ほか)

cafe plus

plus2cafe plusに行ってきました






plus1抹茶のガトーショコラと

お勧めのカフェモカのパフェを

いただきました


店の雰囲気は、神戸の栄町っぽいかな

カリモクのソファが置いてあっていい感じでした

cafe plus

兵庫県姫路市辻井1-8-8

079-228-5949
Cafe'Plus

(感想)明日の広告

明日の広告を読んで。。。

広告業じゃなくても、参考になります

本の帯に、「消費者を相手にしている

すべての人、必読!」と書いてありました

これは、本当です。。。

「広告は消費者へのラブレター」って

広告もラブレターも、

一緒でそれをきちんと相手に渡さなければいけないけど

時代が変わってなかなかそれを読んでくれなくなってきてるそうです

どのように、渡して読んでもらえるように

するかということが書いています

わたしも、お店に来てもらえるようにするには

どうすればよいかということを考えさせられました。

はじめに 〜「なんだか小難しい時代になっちゃったな」
       とお嘆きの貴兄に


第1章 消費者へのラブレターの渡し方
     〜広告という名の「口説き」の構造

広告は消費者へのラブレター
ラブレターを普通に受け取ってくれていた時代は楽だった
いまやラブレターを受け取ってさえくれない
モテない人はどうやってラブレターを渡せばいいか
もっと相手をよく知り、しっかり手渡しする
ラブレターは渡したあとも大事
購入後にこそ、ブランド・イメージができる
軽いつきあいと重いつきあい
自己変革でモテを目指す
ラブレター職人で本当に満足してる?


第2章 広告はこんなにモテなくなった
     〜変化した消費者と広告の20年

広告がモテていた古き良き時代
CMという「部品」への疑問
インターネットの出現
消費者の逆襲としてのインターネット
ヨコでつながり、ボトムアップする
ネットとは、商品の真の姿を映し出す「ラーの鏡」
ネットの出現+情報洪水+成熟市場
疑い深い消費者の登場
もう消費者はお茶の間にじっとしていない
「友達・好きな人・信頼できる人」という強力なメディア
消費者の発信が世の中を変え始めた
広告は素人投稿ビデオに勝てるか
受け手から送り手へ。ターゲットからパートナーへ
消費者は変わった。広告も変わらないと!


第3章 変化した消費者を待ち伏せる7つの方法
     〜彼らと偶然を装って出会うために

気まぐれにメディアを渡り歩く消費者をどこで待ち伏せるか
(1)消費者のコンタクト・ポイントで待ち伏せる
(2)新しいメディアを創って待ち伏せる
(3)クチコミを利用して待ち伏せる
(4)CGMで待ち伏せる
(5)エンターテイメントの中で待ち伏せる
(6)検索結果で待ち伏せる
(7)メディアをニュートラルに考えてクロスに待ち伏せる
これらすべてを使ってコミュニケーション・デザインする


第4章 消費者をもっともっとよく見る
     〜コミュニケーション・デザインの初動

その人のことをきちんと知ろうと目を凝らし、耳を澄ます
消費者本位という視点
「伝えてもらいたがっている人」のことをリアルに想像する
あるクルマの話
初動で徹底的に消費者を分析すること
F1M1なんていう消費者はいない
高校生=モバイル?
買いたい人を作り出してしまう


第5章 とことん消費者本位に考える
     〜スラムダンク一億冊感謝キャンペーンより

スラムダンク一億冊感謝キャンペーン
それはこんなオリエンから始まった
星野仙一「阪神優勝感謝広告」との違い
「ありがとう」を伝える相手に目を凝らし、耳を澄ます
もうスラムダンクは井上さんのものではなく、彼らのものだ
キャンペーンは自然とメディア・ニュートラルになっていた
めちゃめちゃ閉じた新聞広告
めちゃめちゃ不親切なウェブサイト
めちゃめちゃ限定して告知したイベント
伝えたい相手をとことん理解した少人数が最後までやる
「広く伝えること」と「深く伝えること」
このキャンペーンから学んだこと


第6章 クリエイティブの重要性
     〜商品丸裸時代とネオ茶の間の出現

それは広告ではなく、インフォメーション
圧倒的に不利な二番手が一番手をひっくり返す
クレバーな仕組みの上にフールなクリエイティブを載せる
クリエイティブ・ジャンプの余地を残してデザインする
商品丸裸時代にイメージ広告は通じにくくなる
商品丸裸時代のクリエイティブ
コミュニケーション・デザインは、既存マスメディアをもう一度魅力的にする
ネットも動画の時代に入り、テレビのチカラは再認識される
お茶の間が消滅し、テレビのチカラが弱まった
新しいお茶の間「ネオ茶の間」の出現
ネオ茶の間により、テレビはまた人気者になる
ネオ茶の間では、CMもそんなにスキップされなくなる
若いクリエイターには大チャンスの時代


第7章 すべては消費者のために
     〜消費者本位なチームづくり

で、ど、どうすれば……?
ある営業さんの一枚のシート
仕事の進め方は「消費者の変化」に合わせて変化する
消費者本位に考えてチーム編成する
コミュニケーション・デザイナーを選ぶ方法
どんどん領域侵犯しよう
より長期的に消費者とつきあっていく
大切なことは「消費者本位」ただひとつ
企業のソリューションから消費者のソリューションへ


おしまいに 〜楽しくエキサイティングな時代なのだ



esplic

esplic4esplicに行ってきました

最近、オープンして気になっていたので

esplic3







esplic2esplic1






チーズケーキとチョコバナナタルトをいただきました

おいしくいただきました

白い空間で北欧っぽいです。

esplic

兵庫県姫路市中地285-1


(感想)ユナイテッドアローズ 心に響くサービス

ユナイテッドアローズ 心に響くサービス

読みました。

ユナイテッドアローズが、どのようにして

お客さんに感動を与えているかが書いています。

飲食業とアパレルの違いはありますが

参考になることがたくさん書いてありました。

ユナイテッドアローズの理念「店はお客様のためにある」

というのが従業員に浸透してるのが、すごいです。

1.これがUAの接客サービスだ
2.「店はお客様のためにある」の理念
3.この採用・研修がナンバーワン販売員を育てる
4.販売員を一生の仕事にしたい
5.良質な接客を維持するチェックシステム
6.スーパーSPA構想とUAの成長軌跡
あとがき

水素自動車

0cb34967.gif
マツダが、世界初の「水素ハイブリッド車」の

ナンバープレートを取得したそうです。

ベースの車両はミニバンの「プレマシー」。
発進時はリチウムイオン電池に貯めた電気で
モーターを回して走り、加速後はロータリーエンジンで走行する。
マツ ダの従来の水素自動車と同様、
ロータリーエンジンは水素とガソリンの両方に対応しており、
水素を充てんできない場合はガソリンでも走ることができる。

わたしは、電気自動車より、水素自動車のほうがすきです。

昭和的価値観かもしれませんが、

やっぱり、吸気、圧縮、爆発、排気という

サイクルのエンジンが、エンジンという感じがします。

イオンに電気自動車の充電スタンドが出来るそうで

全国展開も検討してるそうですが、

マツダもがんばってほしいなぁ。




峠の茶屋 一軒家

うわのそらの次に、行ったところが

以前に篠山のかやぶきの家で わらび餅をいただきましたが、

行きたいところと違ってて

たんばや1正解は、峠の茶屋 一軒家

三田市永沢寺208

079-566-0818

11:00〜17:00 月曜定休

ナビには出てきません。

築500年のかやぶきの家です

たんばや3たんばや2

 

 

 

 

たんばや4

昔話に出てきそうな

雰囲気です。

座布団を枕にして

昼寝をしたら気持ちいいだろうなぁ

名物のわらび餅をいただきました

たんばや5たんばや6

 

 

 

 

山の水で作るわらび餅、ほんのり温かくてつくりたてで

透き通っています。

たんばや7

たんばや8

 

 

 

 

心地よい風が、吹いています。

川の水の音の聞こえてきて

のんびり出来ます。

醤油の樽?の小屋もありました。

そうそう、メニューに冷コーヒーって、

レイコーなんて、久しぶりに見ました

ゆっくり時間が流れてるんですね。

冬はミルクコーヒーのミーコーもあるのかなぁ。

 

ちょっと走ると、永沢寺があります。

永沢寺1永沢寺2

 

 

 

 

 

 

初夏がみごろの、しょうぶ園があります

閉園時間が近かったので入ってませんが。。。

精進料理も食べさせてもらえるみたい

 

三田をドライブしましたが、

大阪では、歩いてましたが

今回は車で、現地まで行って

食べての繰り返しで、ちょっと体重計に

乗るのが怖いです。。。

一軒屋

うわのそら

es koyamaの次は、

カフェ うわのそらに行きました

兵庫県三田市末1891-27

うわのそら1うわのそら2

 

 

 

 

うわのそら3

作家さんの作品があります

 

 

 

うわのそら4うわのそら5

 

 

 

 

店内も落ち着いた感じで

時間が、ゆっくり流れています。

うわのそら6

ミックスジュースと

何か忘れましたが

聞いたことのない

名前のジュースです

うわのそら7

店の外にも席があって

そこには、犬がいました

でも、恥ずかしがりやさんです

カメラを向けると

すすす〜うって、逃げちゃいました

ほんと、カフェって言う雰囲気で

おすすめです。

また行きたいなぁ

cafe&gallery うわのそら
rail
rail

兵庫県姫路市飾磨区上野田5丁目104

079-235-3338



水曜定休

11:30 ~ 23:30



lunch L.o.14:30

cafe L.o. 23:00

food L.o 22:00
twitterフォローボタン
スポンサーリンク1
QRコード
QRコード
レコメンデーションエンジン
Facebook
Recent Comments
blog検索
blog ranking
Archives