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瀬戸内国際芸術祭2016で

直島へ。。。

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直島パヴィリオン

直島の海の玄関口の

宮浦港の新たなランドマーク

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直島ホール

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床は総ひのき。。。

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天井は、漆喰です

すごい、仕事。。。

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ヒノキ葺きの大きな屋根が印象的ですね

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周辺の風や水、太陽の動きなどを

約2年半にわたり綿密にリサーチして、

直島に最適な建物を設計したそうです

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三分一博志さんが設計

三分一さんは、銅の製錬所跡の遺構を

生かしながら地中熱や風の流れなど利用した

「エコ建築」の犬島アートプロジェクト「精錬所」で

日本建築大賞を受賞しています。

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またべえ

直島には、三分一博志さんが設計した

個人邸もあります。。

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さすが、直島

バスも草間彌生の黄色カボチャ

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はいしゃ

かつて歯科医院兼住宅だった

建物を作品に。。。

自由の女神が印象的

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護王神社

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地下の石室はガラスの階段で結ばれ

地上の光が入り込みます

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ANDO MUSEUM

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安藤忠雄の美術館

外見は古い民家の姿をしてますが

中はコンクリートの世界が広がっています

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南寺ポケットパークトイレ

南寺の外観に合わせた安藤忠雄設計の公衆トイレ

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家プロジェクト 南寺

バックサイド・オブ・ザ・ムーン

ジェームズ・タレル作品のために

作られた安藤忠雄設計の南寺

中はしばらく何も見えない真っ暗な世界ですが

しばらくして目が慣れてくると

光を捉えられます

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ベネッセハウス ミュージアムへ

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直島のかわいいシンボル「草間彌生のかぼちゃ」

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人気スポット。。。

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芸術祭開催期間中は、

オリジナル・ラッピング仕様のBMW i3が、

オフィシャル・カーとしてイベントをサポート

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地中美術館へ

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印象派を代表する画家、

クロード・モネが手掛けた「睡蓮」を

イメージした庭。。。

地中美術館でも、外国人に間違われ

英語で話しかけられて

美術館での作品鑑賞の注意事項の説明書が

英語のみでびっくりしました。。。

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彼方の気配

池の水面に白い羽のようなオブジェが。。。

風を受けて、羽が動きます

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桜の迷宮

地中美術館と本村の家プロジェクトの間にある

広木池や直島ダム周辺に約130本の桜の木を植樹

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安藤忠雄の作品

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もうひとつの再生 

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生きている百物語

「今までに不思議なことや

変な出来事はありませんか?」と

島の人に問いかけて様々な逸話を

テキスト化した作品

宮浦ギャラリー六区

建築家・西沢大良により、

「パチンコ999(スリーナイン)」が、

隣接する公園とともに、

ギャラリーとして生まれ変わりました。

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赤かぼちゃ

フェリーが直島の宮浦港に近づくと、

真っ先に目に入るアート作品

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直島銭湯「I ラブ 湯」

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秘宝館から持ち込んだ子象や

屋上の植栽などのオブジェでできてる

実際に入浴できる美術施設

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海面に浮かぶ蜃気楼のように見える

「浮島現象」をイメージしたそうです